広沢さんのインタビューを終えて、とても感動して、数時間たった
 今でも胸がじーんとあたたかいです。

 とても大切な事を教えて頂いて、お話を聞けた事に感謝の気持ちで
 いっぱいです。大げさに書いているのではなく、本当に今日のお話
 は、生きていく上でずっと心にとめていこうと思う内容でした。

 広沢さんのすごいところは、病院でわかった帰り道に、
 ショックを受け不安な気持ちで帰られたのではなく、生きている事
 のすばらしさに見る物が光って見えたということです。

 そして、病院の先生に「5年以上生きている人もいます」という
 言葉に“自分はその生きている人に入ろう”、当社でプレゼントした
 取材CDを聞いたときも、
 “私は、この「治る」人のうちの一人になる”と決められ、積極的
 に行動されていることです。

 ご主人やご両親、お友達など周りの方たちの支えや 広沢さんが
 まだ小さいお子様へ自分で何でも出来るようにしつけに気をつけて
 いったことなどどのお話も深い愛情を感じました。

 その後玄米菜食に変えられたそうで、私は食べたいも
 のをがまんしなければいけないので辛いのではと思っていましたが、
 「玄米菜食にしたら、がまんしなくても平気。甘いものが欲しくな
  るときは、玄米菜食がきちんと出来ていない時のようです」

  という事です。

 今私達が食べている添加物、肉類、脂なども本気で見直さなければ
 いけない事だと思います。

 広沢さんのように、今ある全て、大切さに感謝する気持を持って
 生きたいです。気付かせてもらって、お話を聞けたことに感謝です。

 詳しい内容につきましてはお気軽にお問い合わせ下さいませ。

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