第10回 統合医療研究会が10月17日(木) 東京にて開催されます。 

統合医療とは、「現代医療」と「補完代替医療」の良いところを組み合わせ、患者さんそれぞれに合う、ご家族もしっかり納得できる治療をすることです。
現代の日本では、いわゆる「西洋医学」が浸透し、「がん」であれば手術・放射線・化学療法といった3大治療のどれか、もしくはあわせて治療を進めることが多いですが、『本来の医療にはもっと様々な選択肢がある』ことを広めるべく、活動されています。

今回、登壇されるのは
・猪股 恵喜 「昨今の健康法の落とし穴」 ~正しい食生活・正しい生き方で健康になれるのか!?~
・池上 文雄 「医食農同源のサイエンス」 ~人生100年の健康法とは!?~
・坂井 康起 「環境毒まとめ」 ~なぜ日本はがんや難病が増え続けるのか!?~
・パネルディスカッション 「統合医療の未来」
(猪股恵喜・池上文雄・ 斎藤道雄・ 坂井康起 ・木島実那子)

実際に様々な現場を経験され、統合医療の浸透のために日々活動されている方々による最先端の情報を元にしたお話とディスカッションが行われます。

ご興味のある方は、072-737-7735 までお問合せください。

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