ジョイタヒボのブラジリーザとは

タヒボNFDの輸入製造元であるタヒボジャパン株式会社がブラジリーザを開発致しました。ブラジリーザは従来からのタヒボの販売店・代理店では扱えず、タヒボジャパンが直接販売している商品となり、インターネットショップではジョイタヒボのみでの販売となります。

従来にない発想でサプリの可能性をひろげるために、第一弾製品として3ステップ・サプリとしてブラジリーザが開発されました。

タヒボ販売店からすると、タヒボエキスも入っているため、タヒボを身近に感じて頂ける機会が増える事はとても嬉しいことでもありますし、タヒボと他の成分の組み合わせによる新たな可能性を追及して頂ける事にもなるかと思いますので、どのような展開になるかが楽しみです。

当店でもタヒボ茶のみでタヒボ専門店通販として販売していましが、今ではタヒボ茶以外にも普段から使う有機食材から体に熱を入れるための遠赤外線の温熱器及びきせん還元水など5000点以上は扱うまでになりました。

それには理由があり、タヒボ茶で健康を勝ち取った方の話を深く聞いてみると、そのお客様は食生活対策・冷え対策・腸環境対策などタヒボ茶を飲用する以外にも色々と実践されていました。

自分だったら同じ立場になったらタヒボだけにするか、他のサプリメントを併用するのか?タヒボ専門店のままで、タヒボを勧めることだけに偏らず、お客様の健康を勝ち取ることに集中してサポートができるのか、などを考え抜いてタヒボ茶専門店をやめて、健康を勝ち取る可能性をあらゆる角度から見る為にも健康サポート専門店となり、実際にいろんな商品にふれ勉強することにしました。

それと、今まではタヒボの動物用サプリメント「イペット」がある事は知っていましたが、タヒボティーバッグやエッセンスなどに比べるとタヒボNFDの含有量も少ないだろうし、わざわざ動物用を勧めなくてもいいだろうと思っていました。(タヒボ茶の代理店でタヒボ茶とイペットを扱っている所はあまりないと思います。)

だがこの考えも間違っていて、タヒボエキスの含有量は公開されていないので比べることも出来ません。だが単純にタヒボの量が多い少ないということでなく、人間と動物では代謝酵素も違いますし、吸収に差があるので動物が吸収しやすいようにする事が重要だということをイペットを扱い、勉強させていただきました。イペットに関しましては、酵母エキスも配合されていて、吸収をサポートできたらというコンセプトがあります。

今では動物の場合でしたらイペットからはじめられ、次にタヒボ茶を使うか使わないか決めたら良いと思っています。

他にも以前にタヒボとACEでという本が出版されていた時に、ビタミンの重要性はわかっていましたが、実際にどれを勧めたら良いのだろうという疑問もありました。今ではビタミンCとの相性のよさもはっきりとわかるようにもなり、勧めるのであればビタミンCが豊富な柿の葉茶微粉末に糖転化型ビタミンC(L-アスコルビン酸2-グルコシド)配合のパシモンGです。

5000点以上健康関連商品を扱うまでになりましたが、今でもタヒボは本当にすば抜けて科学的根拠がそろっていますし、自信を持ってお勧めできる商品です。タヒボの情報だけでなく、どうしたら本当に健康を勝ち取ることができるのかをこれからも情報発信できたらと思います。

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