2012年10月5日に衆議院第一議員会館Bl大会議室で13:30分より開催される第三回統合医療研修会特別講演で、「免疫力を高める音楽療法」和合治久先生(埼玉医科大学保健医療学部教授・学科長)にお話していただきます。

和合治久先生は長野県生まれ。埼玉医科大学短期大学教授・学科長・学長補佐を経て、2006年より埼玉医科大学保健医療学部教授・学科長。首都大学東京で講師、中国・東北師範大学及び長春中医薬大学で客員教授を兼務。

国際個別化医療学会顧問、国際中医薬学会常任理事、日本臨床検査学教育学会理事、日本保健医療学会理事、日本臨床音楽研究会理事、日本作表クラブ評議員、社団法人「虹の会」理事。国際比較免疫学会アジア・オセアニア会長、日本比較免疫学会副会長などを歴任。主著書に、「モーツアルトを聴けば病気にならない!」など他多数。日本における音楽療法の第一人者としてテレビ、ラジオ、医学雑誌等で幅広く活躍されています。

15時からの予定の第2部の統合医療実験報告では、坂井康起先生(ドイツ・ヴィアドリナ欧州大学補完代替医療学講師)、「脂質の大切さ」野須正一会長(日本オリーブオイル普及協会)、「秀蓮氣功の施術による症例報告と施術体験」舛友秀治先生(日本秀蓮気功師協会代表)などのお話があります。

今回もタヒボのお話などを含めて、健康を勝ち取る方法を勉強及び取材もかねてタヒボ茶健康サポート専門店坂井も出席します。

NPO法人で発行する希輝通信では、気功については掲載した事がありませんし、この機会に取材した内容をお伝えできればと思っています。

タヒボ茶健康サポート専門店の売り上げの一部などをNPO法人の取材活動にもお役にたてれてますし、希輝通信もタヒボ茶健康サポート専門店でお買い上げの方でお話できた方には、無料プレゼントなども行っていますので、第三回統合医療研修会や希輝通信などにご興味のある方は、お問い合わせくださいませ。

おすすめの記事