タヒボ(たひぼ茶)ご愛飲者の喜びの声を集め、どうすれば健康になれるかを追及してきた健康サポート専門店
タヒボ茶を通じて勉強・取材-心の向き合い方編

ファイティング・スピリット

今回は、「幸せはガンがくれた」
川竹 文夫さんの書籍を読んでとっても良かった部分を抜粋してご紹介したいと思います。

「幸せはガンがくれた・心が治した12人の記録」はこちら

ギャレット少年は、手術不能の脳腫瘍で9歳。
「毎日毎日、腫瘍のことばかり気にしえいるのが嫌でした。イメージがどうとか、腫瘍がどうしたとか・・両親はいつも僕にイメージをしなさいって言うんだけど、僕は自分の人生がもっと普通で、平凡で当たり前で。

腫瘍、腫瘍とばかり言って人生を送りたくなかった。しかし一方では、このまま自分は死ぬかもしれないという可能性を否定するわけにはいきませんでした。気がつくと自分の魂が身体から離れていて、居間の中を浮かんでいる体験もするようになって恐くてたまりませんでした。」

イメージ療法を行っていたのですが、いっそう脳腫瘍がおおきくさえなっていたのです。発病当初の診断は、余命2年。しかしこのときの診断は、あと6ヶ月。この状態から死の可能性を認識して良くなり始めたのです。「あくまでも、自分の身体に起こっている事をはっきりと自覚して、意識的に腫瘍を破壊する事なんです。」

ギャレットさんは言う。
「とにかくその頃の僕は、怒りを持っていました。なんで僕がガンにならなきゃいけないんだって。ガンなんか絶対、完全に破壊してやる、完全になくしてやる、と思っていました。もし僕の命を奪おうとしてるんだったら、そんなの絶対に許さない。お前は一体何なのだ!何のつもりだ!破壊してやるぞ!」

このように思うことからイメージ療法を繰り返して1年後、完全に腫瘍がなくなっていたのです。世界的権威を持つイギリスの科学雑誌「ランセット」(1985年)に発表された、ロンドン王立大学病院の二人の精神科医の論文の中に、早期がんの患者57人を4つのグループに分け、それぞれのがん手術後10年の生存率を追跡したものがあります。

グループ分けの基準は、一つ。がん告知に対して、患者本人が、その後どのような心理的反応を取り続けたかということである。まず、最も生存率が低いグループは、ガンになったという事実に対して、無力感に陥り、絶望してしまった人たち。その生存率は20%であった。

その次に生存率が低いグループは、自分がガンになったという事実を仕方なく受け入れてはいるが、なんら積極的な態度をとらない人たちである。次に、自分のガンを否定し続けたグループ。この人達は、どのような説明を受けようと、また事実がどうであれ、あくまでも自分ではガンではないと思い込んでいるグループ。

次に第一位、生存率70%のグループは、告知にもめげず、ガンと徹底的に闘うというファイティング・スピリットを持ち続けた人である。絶望するのか、あくまでも闘争心を燃やすのか、ただそうした心の持ちようだけで、生存率に3倍もの開きが出るとう内容でした。

このデーター、話からもファイティング・スピリットの大切さを感じていただけたらと思います。

店長「坂井正典ふれあい日記」より抜粋
2006年2月28日

ファイティング・スピリット2

前回ファイティング・スピリットの事についてご紹介しましたが、私達のお客様の中にもすばらしい方々がたくさんいらっしゃいます。いくつかご紹介したいと思います。

メールマガジン第64号「タヒボ茶を飲まれている方を紹介して欲しい!」というご愛飲者のご要望に池上さんがご協力してくださった事がありました。私は、池上さんにガンとはどういうものかを聞く機会がありました。
池上さんは「ガンになったからと言ってガンという病気に甘えたらいけない、家族にも、自分にも、私は必ず朝の散歩を日課としているし、何かこれだけはやろうと決めてする事が大事だと思います。」

と、とても説得力のあるお話が聞けました。
この池上さんの驚くべき回復力は、この思考法と行動力だと感じました。

第64号「タヒボ茶を飲まれている方を紹介して欲しい!」の中で、池上さんに電話した田中さんは、入院生活を送っていたが、池上さんがよく行かれている岩盤温泉にも急に行かれたのです。

私は、この行動力はとてもすごいと感じました。
最初は、タヒボ茶も信用できなかった方が、ハイビスカスの変化にすごいと感じ、ご愛飲者池上さんのガンに対する気持ちに触れ、田中さんも池上さんのように元気になりたい、健康を勝ち取りたいという気持ちが、ファイティング・スピリットを一層強くしたんだなぁと感じました。

それと、実は池上さんは、田中さんに「一緒に温泉旅行など行きましょう。」とも言われたそうなんです。電話で初めてお話しする方に、共にガンと闘っていこうという池上さんの優しい言葉を聞いて、とても暖かい気持ちに私達もなれました。

池上さんは無宗教ですが、ご友人から入院中に聖書をもらい、とても良い箇所だと思ってその思考法に共感できた部分は、偶然にも村上先生取材CDで話されていた部分と一緒だったとも言われていました。

自分自身が闘病中に関わらず、同じ年の方でがんで困っている方を励まし、ガンで闘う田中さんとも話していただき、私達も本当に完全に良くなっていただきたいと思っている方なのです。

今、温泉に行かれているので田中さんとお会いできたかまた聞いてみたいと思っています。

村上先生取材CDとは

店長「坂井正典ふれあい日記」より抜粋
2006年3月7日

ファイティング・スピリット3

前回ファイティング・スピリットで私達のお客様の事についてご紹介しましたが、今回も私達と関わるお客様をご紹介したいと思います。

まだ小学生なのですが、脳腫瘍で治療法方がないという方がいらっしゃいました。お医者さんも年を越せないのではというぐらいのガンでお母さんも、息子さんがいない時に辛くてよく泣かれていたという事は聞いていました。

だが、息子さんといる時は前向きになりそうな記事を見せたりして、泣くような事は一切せず接していたのです。年を越す前に、病院でなく自宅に戻りそこからとても元気になってきたそうなんです。とても細かった子供が食事をたくさんとるようになり、みるからにすっかり太ったと思うぐらいの体型に急激になったそうなんです。

食べてガンと闘う力をつけたいという様子を見て、前から息子さんが行きたいかったテーマパークに連れて行ってあげたいと思い、関西にある自宅から九州にあるテーマパークに2泊の旅で行ってきたそうなんです。その時の状態は、息子さんは車椅子で半身がしびれている状態です。

その旅から帰ってきて、何日かして病院に行きお医者さんから、「中枢神経が真直ぐになってきた」と信じれない変化が起こっていると言われたそうなんです。真直ぐになってきたというのは、どういう事かはっきりとはわからないのですが、悪くはなっていなくてむしろ信じれないぐらいの出来事らしいのです。

現在でもなるべく車椅子を使わずに歩くように心がけ、学校にも通っているのです。なんとしても病気を治したいという思いが、日増しに強くなっていくのと同時に状態も段々と良くなっていっているのです。

病院の先生が握手を自由のきく左手で握手をしようとしたら、必死でしびれている右手で握手をしようとするそうなんです。このなんとしてもしびれを克服したい、ガンを克服したいという気持ちが予測のつかない力を生み出すと感じました。

今でも必死に闘っています。私は、本当に良くなっていただきたいと願い、会った事はないのですが本当に気になる方の一人です。

2006年3月14日

副作用を説明する先生としない先生

サルコイドーシスと闘っている方とお話しする機会がありました。
サルコイドーシスとは、病気の原因が不明で神経のあたりに肉腫が出来たり、炎症を起こしたりして、痛みが出る方、息苦しくなるなど様々な症状が出る病気です。

しかも全身のあるゆる場所に肉腫が出来る可能性のある病気なのです。その方は、目の神経にできたサルコイドーシスで、目の視力が落ちてくる危険性があるという不安と、治療方法にとても不安な気持ちになっておられました。

治療方法に関しては、そこの病院の眼科は最初、薬の副作用を一切説明せず、副作用の症状が出た後でやっと、通常1ヶ月~1ヵ月半ぐらいに副作用が出る事を説明したらしく、次に眼圧が上がると、それでは眼圧を下げる薬を出しましょうという具合で、本当に対処療法だと感じました。

私は、医者ではありませんのでこのやり方が正しいのかを調べてみると、サルコイドーシス友の会の専門医一覧表がありましたので、相談をくださったご愛飲者のご住所の近くの専門医に電話をし、連絡を待ちました。医者から直接電話がかかってくるのかなぁと思いながら待っていると電話をくださったのです。

そして病気の事について聞いてみると、薬を使う事によってのあらたな危険性やどのような治療方法で、どのような選択をしていくかなど十分に説明をして下さいました。

この違いは何なのか?

薬の副作用と治療方法の選択を前もって聞いていたら、不安はふくらまないし、治療に対して臆病にならないのではと感じました。副作用が出てから次から次へと対処療法だから不安になる。私は、前もって経験から考えられる薬の副作用の予測とその時の治療に対する選択を説明してくれる医者を選んだほうが良いのではとお伝えしました。

私は、ご愛飲者の方と電話でお話していて、目が見えなくなることへの不安が大きい事を強く感じました。接している医者は、患者を目の前にしたら不安などは強く感じるはずです。その不安に対しての対処が不十分だととても強く感じた出来事でした。

2006年2月28日

「もう一度白衣を着たい」という思い

テレビ番組で見たのですが、看護師さん自身が病になり、余命1ヶ月~2ヶ月という状態から、克服された方の話に感動しました。この看護師さんは、新薬を使っての治療で、後々わかったのですが効果がない事が判明し、現在はこの新薬は使われていないそうなんです。

これは奇跡というより、お医者さんの「この経験が今後の看護に活かせれば、きっと最高の看護師になれる、楽しみに待っていますからね」という一言や周りのご家族の愛情で、「もう一度白衣を着たい。」という思いになり、生きる人間のすばらしい力が発揮して克服した話だと感じました。

 

これ以上治療法がないという方の90%の方が

ある会に行って見せていただいた頂いた資料の中に、脳腫瘍内科医の今村貴樹医師は「私は過去4000人のガン患者のセカンドオピニオンに携わってきたが、担当医に「これ以上治療法がありません」と言われて相談に来られた人々のうち90%が、まだ可能な治療法がありました。

と書かれた記事がありました。この記事の中には、お医者さんが医者の事を書いた記事があります。ここでは少し言えない内容です。詳しくは、がんを治す完全ガイド2006年第3巻第2号に掲載されると思いますので見ていただければと思います。

私はこの記事を見て感じたのは命に関わる事は、セカンドオピニオンも受けたほうが良いと感じました。「これ以上治療法がありません」という言葉は、西洋医学の範囲であり、東洋医学には当てはまらない事も多くあるのです。

私が資料を見せていただいた会では、ガンを患っている方ばかりでした。その方達の中で、「転移したらダメかなあ」と言われて、ショックでなかなか立ち直れなったという方がいらっしゃいました。だが今では、東洋医学の事を知り、体に良いという事はどれもチャレンジしていくという考えで希望に満ちていました。

未来を予知できる人はいない。自分だけが未来を変えていける。そう信じてどんな時も突き進んで生きたいと思いました。

店長「坂井正典ふれあい日記」より抜粋
2006年2月14日

5年生存率が低いとわかっても

私は、友達の紹介で手術後、5年間の生存率が低いという状態だった村上さんの奮闘記を聞くことが出来ました。

私がびっくりした事は、お話の中で闘病中にでも、「人の為にお役に立ちたいと常に考えていた。」と聞いたことでした。私は、この言葉を聞いた時に村上さんを紹介してくれた友達の話を思い出しました。

「村上先生は、病を患っているのに話をすると逆に励まされるねん。あの先生には、絶対に負けてもらいたくない。」と、聞いていたのです。病になれば、なんで私だけがこのような目に、なんで?など思って、人の事より、自分の事で精一杯で、人に優しくするのは難しいと思うのです。

村上先生の「病は私を幸せにしてくれる試練」と思われた話などは、聞いていただければ必ず勇気、元気、希望を持ってもらえると思いました。

村上先生を紹介してくれた友人が、タヒボの資料を村上先生に渡してくれていた事を改めて知った時には、またありがとうと思いました。

●村上先生の取材の中で印象に残った言葉を紹介させてもらいます。

なんと幸せな人でしょう。神様に従う事を喜びとして第一に考えている人は、例え涙の谷を過ぎるような事があっても、それは祝福に変える事が出来ます。(旧約聖書詩編 84章5節~7節 現代訳)

その言葉から村上 裕和子先生は、「そこで神様が言ってくれていたのは、裕和子はかわいそう(病気になった 事) でみじめな人ではない。幸せな人だ。例え涙の谷を通ってもそれをあなたが振り返ったら祝福に変わっていて、あなただけが幸せに変わっているのでなく、多く の人にあなたの涙の谷であった事が、多くの祝福の泉にかわるんだよ。」ととらえた事がとてもすごい!と思いました。

私は、どの宗教がいいか、わるいかなどをここで紹介するために書いたのではありません。
ただ、病気で闘っている方がその言葉によって 「気持ちが楽になった、絶望のふちから救われた」という言葉を他の方にも知っていただきたいと思い紹介いたしました。

私は、好きな人物、好きな宗教が励ましてくれる言葉を忘れず「運が悪い・不幸だ・みじめだ」と捕らえるのでなく、「多くの方の幸せのためだ・こ の病 気は神の計画通りの事だ。」など前向きに捕らえる事により、5年生存率が低いと統計的にでている癌(がん)でも、明るく元気に暮らし、昔からの夢だった歌 を大勢の方の前で歌われている、村上先生の思考法が参考になればと思いました。

私は、この村上先生の取材内容を編集し、NPO法人がん克服サポート研究会で無料プレゼントCDとしてアンケートにお答え頂いた方にはプレゼントしています。

NPO法人がん克服サポート研究会のページはこちら

2006年1月30日

「ありがとう」テープが岐阜県のナチュラルクリニックで

宮脇社長の「ありがとう」テープを岐阜県のナチュラルクリニックの久保先生に「良いと思って頂きましたら、患者さんに勧めてください。」と、言ってお渡ししました。

すると、早速病院で宮脇社長の「ありがとう」テープを患者さんが自由に聞けるようにしてくださっているのです。

テープを聞いた方は、「元気がでた」と言ってとても喜んでいると教えてくださいました。私は、喜んでいただけるたびに宮脇社長のおかげだと感じています。

2005年12月2日

固い意志

本を読んで「これはいい!」と、思った箇所があったので抜粋して紹介します。

ウォルトー・ディズニーは、『世界で一番幸せな場所(ディズニーランド)をつくろうとした時の資金提供を302回断られた。どの銀行からも頭がおかしいと思われた。
だが、そうではなかった。
ディズニーは、ビジョン(将来の見通し、構想、未来像)があった。

そして何よりも夢を実現するという固い意志があった。

現在では数百万人、数千万人もの人々が、あの『ディズニーの喜び』の中で、この世の2つとない世界をわかち合っている。その世界は、一人の人物の決意によって実現したものなのだ。

どんな困難も永遠に続きはしない。辛い事でも一生続く事はない。今の苦しみも必ず過ぎていく。それに猛烈に、ポジティブに、そして明日につながる行動を続けることだ。

(人生を変えた贈り物 アンソニー・ロビンズ著者より)
2005年11月11日

問題を乗り越えて精一杯生きる意味

予防連合の方の紹介で、昨日メンタルセミナーが行われる予定だったのですが、台風の影響で延期になりました。

けれども、ラッキーな事に、前々から知人に勧められていた、カウンセリングの講演会が同じ日でしたので、その講演会に行く事が出来ました。

とても印象に残っている話は、講演をしてくださった先生の体験で、知り合いの息子さんが亡くなった時に、その両親にかけた言葉で「宗教の世界で言うと、人間は生まれ変わって命を授かり、生まれ変わる度に今までの修行の続きがあり、息子さんは生まれてきて、人生の中で修行する事がなく、天国にいったんだよ。

だってあんなに、にこやかな顔で眠っているんだから。決して、後を追いかけて死のうとか考えてはいけません。なぜなら、人生の修行を放棄したと言う事になり、後を追っかけたと思っても息子さんと同じところにいけなくなるからです。

息子さんのためにも、この人生の修行を乗り越えて、頑張ろうよ。そしたら必ず息子さんと会う事ができるから。」というような言葉でした。

私も似たような出来事があった時に、亡くなった方の分まで精一杯生きてくださいとしか言えませんでした。それしか言えなく、それが心残りだったから特に印象に残ったのだと思います。

人生は修行。とことん問題を乗り越えて修行しようと思いました。

2005年9月9日

奇跡の生還をした宮脇社長のLMP経営塾での講演の感想!

今回、私の言葉でなくLMP経営塾のメールマガジンから抜粋した事を、事務局の方にご了承をえたので、ご紹介させていただきます。

(ーここからー)
★LMP経営塾7月例会ゲストスピーカー
宮脇鋼管株式会社 代表取締役社長 宮脇敬治氏

●宮脇社長の人生達人の三癖について

通常、病気というのは、病院へ行き、お金を払って医者に治してもらうという考え方が一般的だと思いますが、完治しました。

私は、潜在意識の浄化を病気と考え、調子の悪いところを治そうとしていると思います。そこで、出てくるのが良い口ぐせで最高の波動である、「ありがとう」です。言葉には波動エネルギーがあり、類は友を呼ぶのです。そして、「病気は治った。ありがとう」と、口に出して言うことで、それを言い続けると口ぐせになり、自己暗示にかかり、現象として現われるようになりました。

また、楽しい環境を作るためにも笑顔が大切だと考えています。うそ笑いでも白血球の中にあるNK細胞は活性化され、健康になると言われています。毎日鏡を見て、にっこり笑うことを意識しました。

人は「~しなければならない」となると、力みが入ります。肯定思考というのは、やり続けることは大変です。でも、嫌な事、つらい事は口に出したり思った瞬間だけ存在するものと考え、透明度の高い潜在意識を作るためにもプラス思考、楽天思考は大切だと思います。

これらは、病気だけではなく、仕事においても言えることだと思います。
まず、他人ではなく、自分自身が意識するということが重要なポイントになります。素晴しい人生をおくるかどうかは全て自分自身であることを意識して下さい。

●日頃の社員教育について

利益を上げることは大切ですが、最終の社員目標は仕事の過程において、磨き上げられる人間形成が一番大切だと思います。そのためには、トップクラスの人間が自分を磨くことが必要です。私は会社に来る社員皆に、正門に入る時には、姿勢を正してにこっと笑って事務所に入り、振動するぐらい大きな声で「お早うございます」と言うようにと言っています。

トップが率先してやれば、他の社員もそうします。皆さん見学に来られた方は、事務所内はもちろんですが、現場の対応の良さにびっくりなさいます。それが、結果的に「この会社なら大丈夫」となり、収益に結びつくのです。

(ーここまでー)

2005年8月5日

取材を終えて感じた事

私は、全国放送のテレビで荒金さんを見て、絶対にこの人に取材したいという思いから始まり、日曜日にお会いする事が出来ました。

取材を終えて本当にこの機会をくださった荒金さんに本当にありがとうございますという気持ちと、念願がかなったという喜びでいっぱいです。2月21日、3月22日に私の個人ブログでも書きましたが荒金さんの事だったのです。

取材を終えて車の中でスタッフと話していたのですが、「とっても良かった」の連発でした。スタッフもそのテレビを見ていたので、とっても直接お話が聞けて感動していました。

私が印象に残った事は、荒金さんの話を聞き終えて、辛かった事も良い事も人生にはとても意味があるとつくづく感じました。
それと、、

痛いという事からの否定的感情に

ご愛飲者の方で骨が痛いという方がいらっしゃいました。

痛さがあるので、『この痛みがある限り、ちっとも改善していないのではないだろうか?この痛みがあるから死ぬんではないだろうか?』などという感情を持っていました。

私は否定的な感情は、生きたい欲求の明確化、受け取り方を変える事などにより、希望に満ちた考えになると言う事をお伝えしました。

例えば、今回取材させてもらった荒金さんは、治療中に不安、絶望感に陥った時に自分に対して問いただしていたとおっしゃっていました。

『私は満足できる看護をしてこれたのだろうか?』
『これで良いのだろうか?』など自分に問う事により、自分が『もう一度白衣を着たい!』という希望、目標、生きたい強い気持ちが明確になっていったそうなんです。

それと、否定的感情を少しでも肯定的思考に持っていくために『そうなるとは限らない』と少しでも肯定的思考に変えてもらえるように、とらえ方を変えていく事から始めていってもらう事などもお伝えしました。

私は、このような否定的思考から肯定的思考に変え、その方が本来持っているすばらしい力を引き出す為、勉強で静岡県に来ています。来週火曜日には大阪に戻る予定です。

私は、より知識を深めてタヒボご愛飲者の方のサポートにお役に立てれたらと思いますので、否定的な感情の強い方、希望が持てない方などお気軽にご相談くださいませ。少しでも肯定的思考に変化してもらえるようにサポートします。

2006年4月12日

治療を受けながら、プラス思考を続けるのは難しい?

ご愛飲者さんの中で治療を受けながら、プラス思考に考えるのは難しいと言われる方がいらっしゃいました。

「それは何故ですか?」と聞くと、副作用で他にも病気になるのではという不安、副作用で死ぬのではという恐怖心がありました。

このような不安、恐怖を考えるだけで胸が苦しくなったり、気分が悪くなると思います。このような否定的考えから少しでも楽な気持ちになるには、前回もお話しましたが『そうなるとは限らない』など否定的感情を打ち消す言葉と希望を持てる言葉を組合せて、読むたびに希望が持てる言葉に書き換えて、読む事です。

このような考え方を具体的に知らない人が、「プラス思考になったほうが良いよ。」「前向きに考えるべきだ。」と言うと、強要になったり相手からすると「私には出来ない!」という負担になる事もあるのです。

カウンセリングをする人によっては、その方の本来持っている免疫力を高める事のお手伝いも出来ますし、どんな状況の時にもすぐに肯定的思考にもどれるお手伝いが出来るのです。

電話越しで否定的思考から、少し受け止め方を変えた方が気が楽だと感じて頂き、「ありがとう」と言っていただいた時は、本当にうれしくなります。

もし落ち込む事があれば、健康を勝ち取った方の取材CDがありますので、是非とも聞いていただきたいと思います。

シリーズ第3弾は、5度の○○を克服した看護師 荒金さんです。
当社の会員様優先でお配りしていますのでお気軽にお問い合わせくださいませ。

2006年4月19日

祈りの力って信じていますか?

サンフランシスコ総合病院で驚くようなデーターが出ているのをご存知ですか?

それとこの祈りの力に対して、効果が無いというデーターも出ているのです。私は効果がないというデーターを見た時には、「祈りの力について、あらためて検証する人もいてるんだ!」と思いました。

このようなデーターを見ても、祈りとは大事な人、接した方が病気であれば、自然と湧き上がる感情であり、私は祈りの力を信じたいと思っています。克服した人達シリーズの村上先生も「多くの祈りに支えられてきた。」とおっしゃっていました。それと、サンフランシスコ総合病院での結果。

それと、思いが伝わって欲しいという願いがあるので、効果がないというデーターを見ても、信じる気持ちは変わらないのです。祈りに対して、効果のあるデーターと効果がないデーターを見て、あなたならどう思いますか?

私は、祈り以外にも科学では解明されていない言葉の力を信用しています。それは、克服した人達シリーズの宮脇社長のお話を聞いてからです。

「ありがとう!」で人生が変わっているのです。
私も早速、「ありがとう!」シートを手作りで、タヒボ茶の箱の上に置いているのです。

タヒボ100個の間に両面3792回の「治った!ありがとう!」を棚ではさんでいますので、7584回の「治った!ありがとう!」です。当社には、このようなシートが14枚、商品の上下に置いているのです。実は、今年になってすぐに行っていたのですが、こんな事言うことでもないと思っていたので、、、

ほんとバカだと思う方もいらっしゃるかもしれませんが、私は、良いと思ったことはどんどん取り入れていきたいと思っています。それは、「あの時しとけば良かった!」と後悔したくないからです。祈り(相手を思うこと)、ありがとう!もすぐに始められることですしやってみる価値は本当にあると思います。

2006年5月10日

武田様より「絶対に、諦めない!」という嬉しいお言葉

荒金さんのCDを聴いて【武田様より頂いた感想のお手紙より】

自分の生き様を、感じさせられました。荒金さんは、自分でも言われていましたが、「私は人に恵まれていました。」と。
それは、彼女のこれまでの生きて来られた道、又は、仕事に対する姿勢が、人々を突き動かしたのだと思います。そして、患者の側に立って、看護師をしていた以前の自分の姿を、客観的に見られ、「何をしてきた?何もしてきていないじゃないの。」と自問自答されている姿に、私も、自分を振り返って、「うん。うん。」と頷いていました。

私も病を告げられた時、自分の歩いてきた道をみつめました。後悔しました。もう一度頑張って、生かして頂き、自分らしく生きよう。と誓っています。

「絶対に、諦めない!」

2007年7月3日 

病気を克服した方を取材レポート

取引先の方より紹介をしていただいた、埼玉県にお住まいの方を取材する事が出来ました。取材にご協力してくださったのは箕輪さんです。

『病というものは「現象」にすぎず、
「現象」をいくら攻撃しても無駄なことであって、
「現象」を作り出す原因を探り、
その原因に向かって治療をしないといけないのだ。』

というもので、そのような思いになってからは、医者には一切かからなくなったそうです。その後は、自分の体なので、自分で調べようと思われ、徹底的に自分の体を見つめる治療が始まったのです。

もう、話を聞いているだけで、病を克服するために、ここまで考え方が変わるのだと、驚き、感心するとともに、ご自身の健康状態を知るための努力と、その努力からくる絶対的な自信は、本当に聞いていて感動しました。

2007年8月7日

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