タヒボ茶の召し上がり方
●粉末タイプのタヒボ茶の作り方【標準の濃さ・一日分の場合】

- ガラス製のポットを用意し、水1リットルを注ぎます。
「タヒボNFD」の粉末を専用スプーン5g側ですり切り1杯ポットの水の中に入れます。
- ポットを火にかけます。沸騰したら弱火にして30分煎じてください。
- 火を止めて、「タヒボNFD」の粉末が底に沈んでからお飲み下さい。
多少、粉末が混ざっても安心してお召し上がりいただけます。
- 飲用目的に応じて「タヒボNFD」の濃度を調整いただけます。詳しくはお問い合わせください。
- タヒボ茶は熱いままでも冷やしても美味しくお召し上がりいただけます。
ご注意:
ガラス製、陶製、またはホーロー製ポットのご使用をお勧めします。特に鉄製のものはお避けください。
●ティーバッグタイプの作り方【標準の濃さ・一日分の場合】

- ガラス製のポットに約1リットルの水を注ぎ、ティーバッグ1包(5g)を入れます。
- ポットを火にかけます。沸騰してから弱火にして30分以上炊き出したら出来あがりです。
- ティーバッグはポットに浸したままにしておいてください。
- 飲用目的に応じて「タヒボNFD」の濃度を調整いただけます。詳しくはお問い合わせください。
- タヒボ茶は熱いままでも冷やしても美味しくお召し上がりいただけます。
ご注意:
- 火が強すぎるとティーバッグが浮いてしまい、よく成分が抽出されません。ティーバッグが沈んだ状態で煎じてください。
- ガラス製、陶製、又はホーロー製ポットのご使用をお勧めします。特に鉄製のものはお避けください。
●タヒボエッセンスの作り方【標準の濃さ・一日分の場合】

- 900ccのお湯に「タヒボNFD」エッセンス1包を溶かしますと健康維持に適したお茶となります。
- 「タヒボNFD」エッセンス1包で「タヒボNFD」茶5g相当のエキスがお飲みいただけます。
- 出先で召し上がるときは、1包を3~4回に分けて、900ccに相当する水分を摂ってください。
- お湯の増減により、「タヒボNFD」エッセンスの濃度を自由に調整いただけます。
- 「タヒボNFD」エッセンスは水にも溶かすことができますが、多少残ることがありますので、よくかきまぜてお飲みください。
ご注意:
- お湯に溶かして飲むようにしてください。
- 直射日光を避け、なるべく湿気の少ないところに保管してください。
- 品質保持のため、他の容器に入れかえないでください。
- 開封したものは、1日で使い切ってください。
- 賞味期限を過ぎた製品はご使用にならないでください。
- もし体質に合わない場合は飲用を一時中断し、お買い上げの販売店でご相談ください。
●ソフトカプセルの場合

健康維持の場合、1日4球を目安に、そのまま水などと一緒に噛まずにお召し上がりください。
飲用目的に応じて量を調節いただけます。詳しくはお問い合わせください。
● こんな飲み方、使い方も試してみてください!
【レモン、蜂蜜、カルピス、牛乳などを加えて 】
お茶嫌いなお子様にも喜んで飲んでいただけます。

